手刻で建てた本格的な自然素材の家

広島市南区

三次の木の伐採から立ち合い、手刻で建てた本格的な自然素材の家。室内外で木ヅリ下地の瀬戸漆喰を多用し、軒裏は準防地域でも可能な杉板の化粧張り仕様、外壁の正面は焼杉板を貼っています。屋根上には、電力会社とは無縁(ノングリッド)で電力を自給自足できるソーラーパネルを設置しており、テレビの取材をうけるなど、今話題の住まいとなります。

建築概要

面積 95.15㎡
間取り 3LDK
スタイル ナチュラル
PAGE TOP