一昨年の暮れ 地元広島市内の新月期に伐採した 念願の木の家が完成しました
伐採後に葉を付けたまま2ヶ月葉枯らし乾燥し、 2月に山から卸して、お彼岸前に製材、構造材として 先ず使用しました。
思っていた以上に割れは少なく、コストも通常価格に ほぼ同値で、環境にもこの上なく流通の無駄も省け ました。
仕上げでは、建具にも採用。
日時: 2008年02月14日 17:19 | パーマリンク