環境改善の最善策、植林の支援活動

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弊社では、循環的、継続的に植林活動をしているプロジェクトの方々と出会い、CO2の吸収削減を
されていることに感動し、出会ったその場で支援活動を決意しました。

CO2の吸収削減は、もはや大急務の課題として、家庭や職場にも迫って来ております。

弊社では、ほぼ15年前から、できるだけCO2削減に努めてきたつもりでした。
しかし、CO2の発散抑止にはなっても、既に地球上に発散されたCO2の削減には、
至っておりませんでした。
弊社でできたことは、家づくりにおいて庭の植栽をできるだけお勧めするコトぐらいでした。

発散されたCO2の削減は、植林でCO2を吸収する削減以外の最善改良策は他にありません。


今までボランティアや大企業に頼ってきた植林が、1個人でもボランティアではなく、経済的支援を
受けながら、地球環境をも改善していくような結果になるところに、このプロジェクトが継続して成功
する最大の要因があります。環境に関心の高い方には、この上なく真剣に支援活動が実現します。

CO2削減のために、当面は100万本を目標として、植林活動が進められています。
北半球はアメリカ・日本、南半球ではオーストラリアで実績があり、現在も継続的に進行しています。

CO2は、発散を抑えることも当然必要です。 しかし、CO2の吸収削減にはなりません。 
この吸収削減は酸素への変換でもあり、最も求められれていることが理解できると思います。


過去の延長線上では考えられない継続的促進の一つの事業として、
このたびのサミットでも注目されています。
日増しに高まる排出権やエコ関連報道、エコ番組が環境改善の急務を物語っております

本日(6/25)の報道では、秋からCO2排出抑制の枠決めがほぼ確定となってきました。

今後の企業の生き残り、更には本来の躍進のためには環境改善は欠かせません。

真剣に社会貢献を目指す企業にとっては最良の環境改善に、早速貢献することができます。

過去の利益優先から、今後は社会に喜ばれることが優先する企業は、企業内環境も違います。
自然環境からの恩恵もいただいているはずです。

本事業の信頼性、業績は調査機関に調査を依頼させれることもお勧めいたします。

支援は、広く多くの方々の支援を目指しています。
個人も企業も1口加入に限定となっております。

残念ながら、NET上での募集、説明は致しておりません。

CO2の吸収削減に貢献したい企業様、または個人支援者を求めています。


毎週金曜日に2回説明会を実施いたしております。
説明会の参加希望の方は、気軽にお問い合わせください。


082-297-0505 またはFAX 082-297-5567
または、e-and@wing.ocn.ne.jpにお知らせください。